# CiviLingual > 土木の共通言語をつくる。計算や作業をAIに任せられても、それだけでは土木に人は来ません。人が来たくなるのは、判断する面白さが見えるときだと考えています。橋を残すか、直すか、畳むか。土木の判断を、誰もが話せる言葉にします。 著者: Koshi(橋梁技術者(RC・PC構造))。専門: 道路橋の補修・補強設計、耐震照査、鉄筋コンクリート構造、プレストレストコンクリート構造。 ## このサイトでやること - 記事: 効率化は、人手不足を解決しない。その主張を、数字と現場から。 - 図鑑(準備中): 街の土木と、それをめぐる判断。継ぎ目は、つけるか、なくすか。 - 考える(準備中): 古くなった橋を、残す・直す・畳む。判断を自分で体験する。 - 検算集: AIが出した構造解析を、人が確かめて判断するための問題集。 ## 記事 - (準備中) ## その他 - [著者について](https://civilingual.com/about/) - [Atomフィード](https://civilingual.com/feed.xml)